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  • 2010.04.12 Monday
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ユンソナは韓国に消えろ

 先日、タレントのユンソナが自分の国に帰るなり日本をこき下ろす発言をして物議をかもしたが、さらに一昨日つべこべと弁明する発言を行って怒りに火を注いでいる。

 
「親日でなければ反日は、ひどい」 ユンソナ発言でまた批判(J-CAST)

タレントのユンソナさんが「反日発言」したと日本で批判されていることについて、ユンソナさんは韓国メディアに対し「『親日ではなければ反日』という決めつけがひどい」と反論した。これが「逆効果」となって、ネットではバッシングが再燃している。

・・・8年ぶりに韓国ドラマへの復帰が決まり、2007年3月20日にソウル市内で記者会見が行われた際に、「歪曲された日本歴史教育に悩み苦しんだ」「私達は教科書で日帝時代や (慰安婦だった) お婆さんたちの胸が痛む話を皆聞いて育ったが、私と同じ年齢の日本の友達はよく分からない人が多い」などと語ったと、東亜日報や複数の日本の週刊誌が報じたことからこの騒動は始まる。 ネットの掲示板やブログには、ファンだったけど「ユンソナにはガッカリした」というものや、「日本で稼いでいき、自分の国に帰り日本の批判をする」のはけしからん、というものまであった。しかし、この時点では「ん、言わされちゃった!?」(週刊文春07年4月5日号)などのように、必ずしも「反日発言」ではないのかも、という見方もあった。
韓国の3大紙の一つの「中央日報」は、07年4月13日の電子版で、「反日誤解発言でバッシングが続く韓流スターユンソナ(32)が遺憾を示した」という記事を書いた。それによると、日本の友人との個人的な文化的の違いに対するエピソードを話しただけで、国家的レベルで歴史的問題を指摘した発言ではないと説明。そしてユンソナさんが 「日本で活動する芸能人たちの間では特に『親日ではなければ反日』という決めつけがひどいような気がする。それが非常に残念だ」とコメントした、とした。一連のバッシングによって日本での活動に支障が出るのではないか、という見方については、「日本で私を応援してくれるファンがいる限り、日本での活動は続ける」と話した。 (2007年4月16日18時7分)


 あきれた発言だ。オメエの国では「親韓・媚韓じゃなければ不良外国人で不当解雇の対象になる」だろうが。野平氏なんてちょっと学問的な批判を加えただけで大学クビになってんだぞ。しかも仮名で本書いたとかありもしないことで誹謗中傷加えられて。思想信条の自由がないのかよ、オメエの国は。日本がひどいならオメエの国はこの世の地獄だ。ツベコベと泣き言並べている暇があったら、オメエの国の現状からなんとかしろや。 それと、もう日本に帰ってこなくていいから、韓国で思い切り日本の悪口並べてカネ稼げ。日本の悪口さえ言ってれば韓国じゃ民族英雄になれるんだろ。とっとと韓国へ消えてくれ!

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